Queen of obscene slug with huge tits 08
吸精!巨淫乳なめくじの女王

 おぞましい粘液に覆われた淫肉の牢獄で、何度も何度も犯され続けるさとし。どんなに逃げようとしても逃げる事はできず、どんなに拒もうとしても快楽の中に引きずり込まれてしまうのです。自分ではもはやどうする事もできない事を、どれだけ悔やんでみても何も変わることはありませんでした。それどころかさとしの肉体はますます快楽に敏感にされてしまっていて、淫肉の牢獄をの中で少し肉体を動かしただけで、快楽の中に堕ちてしまうのでした。

「ほほほほほ・・・ずいぶん感じやすくなってしまったこと・・・やっぱりさとしちゃんにはその要素があったわけね?・・・ほほほほほほ・・・生まれつきとってもいやらしい肉体なんだわ・・・それをわたくしがちょっと手助けをしてあげただけで・・・こんなにいやらしくなってしまうんですもの・・・おっほほほほほほほ・・・」

「ちっ・ちがいますっ・・・僕はそんなっ・・・あっ・・ああああっ・・・ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」

 いい訳をしても房美がわずかに淫肉をうねうねと動かしただけで、さとしの肉体は如実にそれを快楽として感じ取ってしまうのです。

「あああああああっ・・・いやああっ・・・やめっ・・・やめてえええええええっ・・・んはあっ・・・ああっ・・・かっ・かんじちゃうっ・・・きもちよくなっちゃううううううっ・・・」

 無意識のうちにさとしの手は乳首を弄り始め、自分の太腿におちんちんを挟み込むようにして肉体をくねらせてしまうのです。

「ああああっ・・・だめえっ・・・きもちいいっ・・・んはあっ・・・ああっ・・・ああああああああああああああああああああああっ・・・もうだめえええええっ・・・」

 さとしの様子を楽しそうに眺めながら、房美はゆっくりと歩み寄ってきます。同時に恐ろしい巨淫乳ナメクジの女王の姿に肉体を変え始め、自らが立っている淫肉を肉体の中に取り込みながらさとしに迫ってくるのです。淫肉の牢獄はどんどん房美の肉体に吸収され、みるみるうちに広い部屋に変わり始めました。しかしすでに房美の肉体は恐ろしいほど巨大な巨淫乳ナメクジとなし、まさに20メートル以上になっています。肉体の幅も3メートル以上の巨大ななめくじの化け物なのです。

「ひいいいいっ・・・たっ・・・たすけてええええっ・・・うわああああああああっ・・・」

 房美の変わりようを目の当たりにしたさとしは恐怖に満ちた叫び声をあげてしまっていますが、肉体はそこから動いていませんでした。悲鳴を上げて房美の様子を凝視してはいても、その手はまだ乳首を弄び、おちんちんを愛撫し続けてしまっているのです。

「おっほほほほほほほ・・・そのしぐさをしながら悲鳴を上げるのってどうなのかしら?・・・さとしちゃんは怖がって見せても・・・本当はわたくしに犯して欲しくてたまらないんでしょう?・・・ほほほほほほほ・・・いいのよ・・・そんなに悲鳴なんか上げてみせなくたって・・・」

 巨淫乳ナメクジの口が大きく開くと、その中から房美の顔が現れました。その周囲には四本の触覚のようなものがゆっくりと伸びてくると、その先端にも大きな目がぎょろりと動きながらさとしを見つめているのです。

「あああああっ・・・ああっ・・・ああああああああああああああああああああああああっ・・・いやあああああっ・・・たすけてっ・・・だれかたすけてえええええええええっ・・・んはっ・・・あっ・・・あっ・ああっ・あっ・ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」

 無駄とはわかっていても、恐ろしい姿に助けを求めずに入られません。しかしさとしの手は、ますます激しくおちんちんをしごき、房美の姿を見ながら逝ってしまっているのです。

「おっほほほほほほ・・・助けを求めながらオナニーをして逝っちゃうの?・・・ほほほほほ・・・そう・・・逝くのを助けて欲しかったのね?・・・ほほほほほ・・・いいわよ・・・いっぱいいっぱい助けてあげる・・・さあ・・・オナニーなんかよりもっともっと気持ちよくしてあげるわね・・・ほほほほほほほほほ・・・」

 房美の巨大なおっぱいから粘液状の乳液がどぷどぷとほとばしり、さとしのからだにねっとりとまとわりつきます。そのねっとりとした乳液のぬめりがたまらず、さとしはまた自らの手で逝ってしまっています。巨大な長い肉体にはいったいどれくらいの巨大な淫乳が並んでいるのかわかりません。

「ああああっ・・・だめえええっ・・・きもちいいのっ・・・とっても気持ちよくなっちゃううううううっ・・・んはああっ・・・ああっ・・・あああああああああああっ・・・まっ・また逝くうううううっ・・・んはあっ・・・あっ・あっ・あっ・あああああああああああああああああああああああああっ・・・あああああああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」

「ほほほほほほ・・・もうオナニーはしなくていいのよ・・・わたくしのおっぱいの間にさとしちゃんを挟みこんであげるわ・・・その肉体のすべてをおっぱいの谷間に挟んでかわいがってあげるの・・・うれしいでしょう?・・・さとしちゃんはわたくしのおっぱいの谷間に迷い込んで彷徨ってしまうことになるの・・・ほほほほほほ・・・」

 滑稽にも嫌がりながらもオナニーをやめることのできないさとしに、だんだん房美の肉体が迫ってきています。2メートル近い巨大なおっぱいがさとしの両脇から挟み込むようになるまで房美の肉体はさとしに迫っているのです。

「あああああああああっ・・・おっぱいっ・・・おおきなおっぱいっ・・・んあああああああっ・・・ああっ・・・ああっ・・・あっ・・・ああああああああああああああああああああっ・・・」

 さとしは逃げるそぶりさえないまま、房美の巨大な淫乳の谷間にぬるぬると挟み込まれてしまいました。同時に肉体をいやらしく圧迫してくる柔らかな感触に、肉体をくねらせながら精液をほとばしらせてしまっているのです。

「んあああああああああああああっ・・・きもちいいっ・・・すごいいいっ・・・こんなのはじめてえええええっ・・・んはああああっ・・・あああっ・・・ああああああああああああああああっ・・・逝っちゃうううううっ・・・あああああああああああああっ・・・もっと逝くうっ・・・もっともっと逝っちゃうううううっ・・・あああああっ・・・あっ・ああああああああああああああっ・・・ああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」

「ほほほほほ・・・いいでしょう?・・・とっても良すぎてたまらないでしょう?・・・おっほほほほほほほ・・・まだまだこんなのは快楽のオードブルみたいなものよ・・・さあ・・・もっともっとわたくしのおっぱいの中に埋まってしまいなさい・・・ほほほほほほほほ・・・」

 もう射精を止めることもなければ、さとしに快楽に抗う術はまったくありませんでした。悶え逝き狂うさとしの足元からは、二番目の巨大な淫乳、第二淫乳がゆっくりとせり上がるように現れると、さとしの肉体は巨大な四つのおっぱいの挟間に完全に飲み込まれてしまいそうです。

「んああああああああああっ・・・おっぱいがっ・・・おっぱいが足元からっ・・・あああああああああああっ・・・だんだん上にせり上がって来るうううっ・・・もうだめええええっ・・・もっともっと逝っちゃうっ・・・逝っても逝っても逝っちゃうううううっ・・・あああああああっ・・・んああああっ・・・ああああああああああああああああっ・・・」

 さとしの肉体は完全に四つのおっぱいの挟間に埋め込まれるように挟まれてしまっていました。もうさとしの肉体がどこにあるのか、うねうねと蠢く巨大な淫乳の動きの中で、時々ほんのわずかにさとしの肉体が見え隠れしているだけなのです。

「ほほほほほほ・・・おっぱいの谷間はいかがかしら?・・・とっても気持ちよくて射精が止らないようだわ・・・おほほほほほほほ・・・さあ・・・もっともっと谷間深くまで包み込んであげる・・・そしてさとしちゃんの大好きなおっぱいの間の淫唇を楽しませてあげるわ・・・ほほほほほほほ・・・」

 房美の淫乳の間にある乳間淫唇がゆっくりと開き、たっぷりとぬめぬめとした淫液を溢れさせながらうねうねと肉ひだを蠢かせています。その乳間淫唇はおっぱいの谷間にも広がっていて、縦長になりながら巨大な淫乳を押しのけるように広がり始めたのです。それは谷間の谷底を流れる川のように、おっぱいの谷底の濁流でした。おびただしい淫液を溢れさせながら、肉ひだがゆっくりと開いて、さとしの肉体を飲み込もうとしているのです。

「あああああっ・・・だめええええっ・・・そっ・そんな中に飲み込まないでええええっ・・・あああああああああああっ・・・いっ・いやああああああっ・・・もっと気持ちよくなっちゃうううっ・・・んああああああっ・・・だめえっ・・・もうだめええええっ・・・あああああああああっ・・・たべられちゃううううっ・・・たべられながら逝っちゃうううううっ・・・ああああああああああっ・・・んあああああっ・・・ああっ・・・ああああああああああああああああああああっ・・・」

 房美の巨大な淫乳の狭間に開き始めた乳間淫唇は、上から下まですべてが全部つながっている巨大なおまんこのようなものなのです。無数に蠢く肉ひだの挟間に、巨大な淫乳が柔らかくうねうねと圧し掛かるようにさとしの肉体を押し込もうとしています。さとしは恐怖感を感じながらも、肉体はまだまだ快楽に悶え狂ったまま、何度も何度も逝かされ続けてしまっています。

「ほほほほほほ・・・そう・・・食べられながら逝っちゃうの・・・ほほほほほほ・・・食べられてしまうともっともっと逝っちゃうのよ・・・さあ・・・おとなしく快楽に悶えながら・・・わたくしの乳間淫唇の中に食べられてしまいなさい・・・ほほほほほほほ・・・」

「あああああっ・・・押し込まないでええええっ・・・肉ひだがっ・・・んはあああああっ・・・いやあああああっ・・・いやらしいっ・・・いやらしくてたまらないのおっ・・・ああああああっ・・・だめえっ・・・逝っちゃうううううっ・・・あああああっ・・・んあああっ・・・あああああああああああああっ・・・だめだめえええっ・・・逝くっ・・・逝く逝くううっ・・・あああああああああああああああああっ・・・ああああっ・・・ああああああっ・・・逝っちゃうっ・・・逝っちゃうううううううううううううううううううううううっ・・・」

 ますますおっぱいが柔らかくさとしの肉体を乳間淫唇に押し込むように圧迫してくると、何の抵抗もできないまま、さとしは背中におっぱいの柔らかな感触を感じながら、更にいやらしく肉体を舐めまわしながら引き込もうとする肉ひだの感触に、何度も何度も逝かされてしまうのでした。

 「ああああっ・・・もうだめえええええっ・・・もっと逝くううううっ・・・肉ひだに舐めまわされながら逝っちゃってるううううっ・・・んはあっ・・・あああっ・・・あはああっ・・・きもちいいっ・・・ああああああああああああああああああっ・・・たべられちゃううううっ・・・逝きながらたべられちゃうううううっ・・・んあああああっ・・・ああああっ・・・はやくたべてえええええええっ・・・」

 巨大な割れ目となっている乳間淫唇の肉ひだの中に、さとしの肉体は丸ごと飲み込み始めていました。さとしはもう悶えて肉体をくねらせているだけで、逃れようともしていません。モアでて肉体を動かせば動かすほど、その感触はますます気持ちよくなってしまい、何度も何度も逝ってしまっているのです。さとしはこのまま飲み込まれたらどれほどいやらしく弄ばれてしまうのかと思うだけで逝ってしまうほど、もう逃れる事などかんがえられなくされてしまっていました。

「おっほほほほほほほ・・・そう・・・早く食べられちゃいたいのね?・・・ほほほほほほほ・・・まだまだ食べてあげずに・・・このままじっくりと味わってみようかしら?・・・ほほほほほほ・・・いかが?・・・背中をおっぱいでぬるぬると愛撫されて・・・前は無数に蠢く肉ひだにじっくりと弄ばれたまま逝き続けちゃうの・・・ほほほほほほほ・・・いっぱいいっぱい精液が出ちゃってるわね?・・・なんていやらしい肉体なのかしら?・・・おほほほほほほほ・・・」

 房美はさとしの悶える感触をじっくりと味わいながら、ますますさとしを狂わせてしまうようにおっぱいをうねらせ、肉ひだを蠢かして逝かせ続けるのです。それでも微妙な動きでじわじわと、さとしを焦らしながらも乳間淫唇の中へと飲み込んでいるのです。

「んあああああああああああああっ・・・房美さまああああああっ・・・たべてっ・・・さとしをたべてえええええっ・・・んああああっ・・・あああっ・・・ああああああああああっ・・・肉ひだがいいのっ・・・おちんちんもちくびもぜんぶいいのっ・・・もうだめええええっ・・・さとししんじゃうっ・・・しんじゃうううううっ・・・ああああああああっ・・・逝かされつづけてしんじゃううううううっ・・・あああっ・・・あっ・あっ・あああああああああああああああああああああああっ・・・あああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」

「おほほほほほほ・・・死んじゃうくらいいいのね?・・・大丈夫よ・・・どんなによくてもさとしをそんなことで味わうのをやめたりしないから・・・ほほほほほほ・・・わたくしの肉体の中で終わる事のない快楽を・・・いつまでも味あわせてあげるわよ・・・ほほほほほほほ・・・」

 何度も何度も肉ひだとおっぱいの感触に逝かされ続けながら、ようやく背中のおっぱいの感触が肉ひだの感触に変わり始めていました。足の先から頭まで、すべてが肉ひだに舐めまわされ、そして無数にひしめき合う肉ひだが肉体を舐めまわしながら、じっくりと締め付けてくるのです。

「ああっ・・・あああああああっ・・・いっぱい舐められてっ・・・いっぱい逝っちゃうううううっ・・・んはあああっ・・・あはああああっ・・・ああっ・あっ・あああああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・もっと逝かせてえええっ・・・んはああああああっ・・・ああああっ・・・ああああああああああああああああっ・・・」

 さとしは自ら肉襞に肉体を押し付けるようにくねらせ、ますます悶え狂いながら精液をほとばしらせてしまっていました。そしてもっともっと肉ひだの奥へと飲み込まれてゆくことを望んでしまっているのです。

「ほほほほほ・・・お肉のびらびらがたまらないのね?・・・気持ちいいでしょう?・・・ほほほほほほ・・・そう・・・そうやって肉体をくねくねさせながら・・・もっと肉ひだの奥にいらっしゃい・・・肉ひだの奥はもっともっと気持ちいいの・・・お肉のいやらしいびらびらがみっちりとひしめいていて・・・ほほほほほほ・・・とっても気持ちよくてたまらないわよ・・・」

 さとしは何度も何度も精液をほとばしらせながら、夢中になって肉ひだの海をされるがままに漂流し、そんな中で快楽を貪ってしまっているのです。肉体はどんどん肉ひだの奥深くに引き込まれ、それにますます狂喜しながら逝き狂っているのです。

「あああああああっ・・・房美さまああああっ・・・もっとたべてえええええっ・・・さとしをびらびらでおいしくたべてええええええっ・・・ああああっ・・・んあああああああっ・・・もっと逝くのっ・・・あああっ・・・ああああああああああああああああああああああああああああっ・・・もっと逝くうっ・・・逝かせてえっ・・・んはああああああっ・・・房美さまああああああっ・・・」

「おほほほほほほ・・・かわいらしいさとし・・・わたくしのさとし・・・もっともっと逝くの・・・ほほほほほほ・・・もっともっと精液をどぴゅどぴゅお出しなさい・・・わたくしの中で・・・もっともっと犯し続けてあげるわ・・・ほほほほほ・・・うれしいでしょう?・・・さあ・・・もっとお逝きなさい・・・逝って逝って逝き続けるの・・・ほほほほほほほ・・・そうそう・・・お尻もかわいがってあげましょうね・・・」

 房美はそう言うと、肉ひだでさとしの足をぬめぬめと捕えてしまうと、ゆっくりと足を開かせ始めました。その開いた股間に水が流れ込むように、無数の肉ひだが押し寄せるのです。そしてさとしのおちんちんの裏筋を舐めまわし、お尻の割れ目にも流れ込むように入り込んできて舐め狂わせ始めるのです。

「ひああああああああああああああああっ・・・おしりがっ・・・んはあああああっ・・・舐められて逝っちゃうっ・・・んはああっ・・・ああっ・・・あああああああああああああああっ・・・そんなにっ・・・お尻が肉ひだで広がっちゃううううううっ・・・ああああああああああっ・・・ああっ・・・ああああああああああああああああああああああっ・・・」

「気持ちいいでしょう?・・・お尻の割れ目をじっくり舐めまわされるの・・・ほほほほほほ・・・ほらほら・・・おちんちんも肉ひだでねっとりと包んで逝かせてあげるわ・・・お尻の中も舐めまわされてしまいたいんでしょう?・・・おほほほほほほほ・・・肉ひだをいれてあげましょうね・・・にゅるるるって・・・おっほほほほほほほほ・・・」

 肉体中を舐めまわされて逝かされ続けている所に、お尻の中まで肉ひだが入り込んで内壁を舐めまわ舐めまわされしまうのです。ただでさえ逝かされ続けている肉体が、ますます責め立てられて逝かされ始めると、もうさとしのおちんちんからは精液が勢い良く出続けるようになってしまいました。もう止める事もできなければ止めようともうこともできないまま意識がわずかにでもある限り、さとしは歓喜の絶叫を上げ続けるのです。


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